東京女子大学 現代教養学部 国際英語学科 国際英語専攻

スタディ・アブロード

2020年度

2019年度にスタディ・アブロードを行った国際英語専攻の現2年生から、2020年度以降にスタディ・アブロードを行う予定の学生に向けて、スタディ・アブロードに関するメッセージを寄せて頂きました。地域別、大学別に掲載しています。こちらからご覧いただけます。





また、国際英語専攻が協定を結んでいるStudy Abroad Foundation (SAF)の
ウェブサイトにも本学学生の留学体験記が紹介されています。      

2019年度

2019年度スタディ・アブロード支援室 ランチタイム特別セミナーの予定

現地の大学から担当者が来校し、説明会を開催します。生の情報が聞ける貴重な機会です。積極的に参加してください。
※お昼持ち込み可、事前予約不要です。

・2019年11月29日ミシシッピ大学
・2019年10月21日(月) ロンドン芸術大学(英国)
・2019年10月15日(火) カリフォルニア州立大学サンマルコス校(米国)
・2019年10月8日(火) ウェストミンスター大学(英国)
・2019年10月11日(金)セント・メリーズ大学(カナダ)
・2019年10月4日(金) カリフォルニア大学バークレー校(米国)
・2019年10月1日(火) クイーンズランド大学(豪州)

・2019 年5月28日(火)ビクトリア大学(カナダ)
・2019年5月22日(水)カルガリー大学(カナダ)
・2019 年4月26日(金)カリフォルニア大学リバーサイド校(米国)
・2019年4月16日(火)ブリストル大学(英国)


海外研修(スタディ・アブロード)は必修です

国際英語学科の学生は、半期のスタディ・アブロードが必修です。原則としては2年生後期の半期としています。

選べるプログラム

2つのタイプのスタディ・アブロード

スタディ・アブロードにかかる費用と奨学金

留学プログラム費用

渡航費、滞在費など

留学期間の本学の学費

奨学金

スタディ・アブロード支援について

スタディ・アブロード支援室

スタディ・アブロード支援室
  • スタディ・アブロード支援室を設けました。スタディ・アブロードについてどんなことでも相談できます。Study Abroad Foundation (SAF)のスタッフと留学先について、さまざまな相談ができますし、本学スタッフと履修にかかわる相談もできます。同支援室スタッフが学生と個別の相談をすることで、一人ひとりに合ったプログラムを選ぶことができます。同支援室ニュースを発行し、スタディ・アブロードのための情報を定期的に提供します。

アドバイザー制

スタディ・アブロードに向けての英語力強化

スタディ・アブロードのプログラムは英語力に応じて選択肢が増えます。英語力は1年時の後期に受けるIELTS(アイエルツ)のスコアで判断します。

1年生で英語ネイティブ教員と学ぶ「First-Year English Seminar I/II 」は週に2コマあるライティングを中心に英語の4技能を磨く必修の授業です。IELTSを熟知した英語ネイティヴ教員がIELTS対策を行います。全学共通教育のプログラムにも「IELTS講座」を設けており、さらに授業外で国際交流センターが実施する「IELTS対策講座」(有料)で実力を磨くこともできます。その他、IELTSの模擬試験「The Oxford Online Placement Test」を受けてみたい方はこちらを参照してください。